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ゆきちゃん

Author:ゆきちゃん
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平和と自由と音楽を愛する乙女です。
ゆきちゃんの世界

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新春お弾き初め♪
20070109163735
はるばる徳島からのノクターンさんです。

先日の月曜日、神戸の松尾楽器でホロヴッツのピアノで生徒たちと"お弾き初めの新年会"をしました。
(うちで一番のノクターン弾き)のかわいこちゃんが、あまりに丸くてなんだからと(かわいいのに!)、写真のせてたのに遠慮して残念。
飛び込みのお客様にも聞いていただきながらの、ホロヴッツ愛用のピアノは良くひびくピアノでした。

 じつは、先週の土曜日にも広島のスタインウェイのお店を見つけて。あいまにこ1時間弾かせてもらった。お年始のお客様に頼まれてミニミニリサイタルしちゃいました♪今年はやっとピアノにも戻れそうかしら!

そういえば、先日の日曜日東京浜離宮ホールでの「ショパンコンクールinアジア」の決勝で、うちの小5の生徒が、地方を勝ち抜いてきた全国からの78人中、ファイナルの16人の中に残れました。バンザ~~イ、とうとうやったね!♪ はるかちゃん、おめでとう!!!

音楽 | 16:34:50 | Trackback(0) | Comments(0)
雪道を行く
20070109163021


1月7日、日曜日に逆瀬川で集まりをしました。

前日まで、郷里と広島に行ってたわたしは、実家に泊まっていました。
朝5時半頃、福山を出発したんだけど、途中ちょっと仮眠してたら、時間とったので、家によらずに直接逆瀬に行くことにしました。

 するとまあ、雪はどんどん降ってくるし、中国道をおりて三田から六甲有料道路のトンネルで逆瀬川に直で出ようてしたら、もう、大変、雪であたりは真っ白!
 トンネルに行く前にすでに道路がちょっとした坂でも、雪ですべって登れずみんな立ち往生している。降りてくるほうもゆらゆらしながら危ないことこの上ない、これで中央まで詰まったらおしまいと思って、
 あわてて(笑)ダッシュボードから説明書を出して、泥るみ雪道の最強の4WDのギアになんとかいれてそろそろと発進、中央突破して、命拾いしました。ぎりぎり遅刻、みなさんおそろいでした!

音楽 | 10:00:50 | Trackback(0) | Comments(0)
一粒の種 もし 死なずば・・・
20061221083021


教育基本法改訂阻止の集会です。
国会の中央公聴会の日の院内集会でのみずほさん、
公聴会とはまさにアリバイづくり以外のなにものでもない、みずほさん頑張れ!

社民党の福島瑞穂さんの行動で、これからの日本が決まるといっても過言ではない!!!

今まさに 日本は 崖っぷち 自らを捨て、

一粒の種 死んで 地に落ちれば 万倍となって実を結ぶ

死なねば エゴで腐るだけ

今こそ、無になって はたらく時です!


音楽 | 08:30:21 | Trackback(0) | Comments(0)
女たちの映画祭
20061202230919

わたしは、2日めの午後からでしたが、大変心うたれました。
台湾の「布・・」も一人一人が身近なもので創作し、それ通して自分を知って解放をしてゆく、又、さまざまなエンカウンター的なワークショップを創る過程で行ってゆく。話すということは、自らを縛りから放つこと。
 家庭に埋没して、生きる喜びと自信を失いがちな主婦にとって、すばらしい人間と社会に向けて目見開かされるよい取り組みの生き生き元気になれる記録映画でした。

 “塩”も、なくてなはならない大切なものなのに、あたりまえすぎてかえりみられない・・・、そんな意味をこめて題名をつけたそうでした。
 韓国も同様に国鉄の民営化のための大量リストラがあって、男女雇用均等法もあって、かえって女性にとって辛い職場に勤めれるようになって女性性への配慮がない中での仕事を外での鉄道員、客室常務員、24時間勤務の駅員の辛い仕事などさまざまな話がでてきました。
 その影には大量の男性のリストラもあったでしょう。男女の賃金格差もあるかもしれません。
 又、妊娠中や子育ての中の育児とそれら辛い仕事の両立の大変さは、女性でなくては分からないところがあるでしょうね。しかし、一人で生きる女性、あるいは、シングルマザーの立場というのも忘れてはならないところでしょう。
 いずれにしろ、みなが、それぞれのところで幸せに生きれること、それがわたしたち社会の願いです。みなで助け合い支えあい、無理が行かないよう行政が助けれるそのような北欧型社会をめざしたいですね。
 

音楽 | 20:09:19 | Trackback(0) | Comments(0)
女たちの映画祭
20061202231001

「第3回女たちの映像祭」が12月1日から12月3日にかけて、大阪府豊中市の男女共同参画推進センター「すてっぷ」で開催されました。

以下は、はるばる福山から参加されたさとうしゅういちさんのリポートです。

 女性監督の映画を世界8カ国から集めて上映するもので、それぞれの上映後「監督トーク」が行われ、監督と観客の間で、活発な意見の交換が行われたのが面白かったです。

 個人的には一番ショックだったのは韓国の「塩」でした。

国鉄女性労働者を扱ったものでした。流産が相次ぐ、悪条件。24時間2交代制。本当にショックでした。
休暇制度はあっても、取りづらい。しかも、組合が、なかなか女性のことを取り上げてくれない・・。どっかで見た光景です。2003年撮影のものですので、今は3交代制2組制(日本では当然)に変わってはいますが、女性の人権に配慮した仕組みになっていない、という本質は変わりません。一方、萎縮せずに積極的に権利を行使する女性の姿もあり、頼もしくも感じました。

 組合の態度については、韓国には日本の失敗はしてほしくないなあと願う次第です(女性や若者の労働条件への取り組みが遅れ、一時期、政界再編に汲々とした日本の組合は、次第に力を失ってしまい、小泉さんのような偽リベラルが女性の支持を集める結果となっているのは皆さんもよくご存知と思います。)。

1番上は、「レズビアンの何が悪いの」のWOM監督(韓国)。同映画は、中学3年生の独白を中心としたものです。韓国ではレズビアンへの排除は根強い。しかし、若者は、ネットでグループを形成しているそうです。政府のネット弾圧が2003年にあったが、それを一年で撤回させたそうです。

2番目は、2日目の上監督(日本)。

3番目は「塩」のパク監督(韓国)の交流会での姿。

4番目は、「家政婦」のエメル・チェレビ監督。トルコの家政婦の実態を描きます。トルコでは、家政婦は、社会保障が全くない状態にあるそうです。重労働。低賃金。さらに、夫が失業していて、家族を養う重責も負わされる人も多い。しかし、一方で少数ながらも女性組織に入っている人も。

5番目は台湾の「布ー結び合う女たち」チェン・ウエイスー監督。台湾の専業主婦女性が、手縫いサークルへの参加を通じて自分を再発見していく様子を描いていました。

6番目は「花のこえ」。大田綾花監督。かつて自分が通ったやまあいの分校での、オリジナリティーあふれる教育について取り上げています。植物観察を熱心にしている教室。しかし、その分校も、昨年度廃止と言うことで残念です。

7番目は「ゆらりゆらゆら」。女性ミュージシャン阿部ひろえさんを、下之坊修子監督が追いかけます。山村や離島での人々の日常がよく伝わってきました。

8番目は、シンポジウムの様子。「女の価値観をどう実現するかー女の表現を通して」
エメル監督、チェン監督、そして、日本からはサクソフォーン奏者のMASAさんが参加。
それぞれ、実体験を通じて、語りました。MASAさんと、チェン監督はアメリカ留学の経験があり、そこで逆に却って日本人、あるいは台湾人であることを認識したというのが面白かったです。また、アメリカは悪い面も多くあるが、一方で女性芸術家が飯を食えるようなシステムはあるという良い面もあるということを聞きました。

9番目は、「纏足」について。中国では、女性が足をぐるぐる縛って小さくする「纏足」が70年くらいまであって、それで足がぼろぼろと言う人がまだ少なくないということ。これは決して過去のことではない。女性は昔は、足を小さくして結婚しようとしとしたわけですが、今でも例えば化粧などは実は抑圧されているのと同じではないか、といった意見が出ました。また、館長の桂容子さんからも「女性たちの思いがないようにされていることがある。この映像祭はなんとしても続けていかないといけない」という共催者としてのことばをいただきました。

さとうさん こせ報告ありがとうございました。



音楽 | 19:55:01 | Trackback(0) | Comments(0)
ピースコンサートとローラー作戦
20061116002130


11月11日(土)さあ、今日は最終日、今日の神戸への最終便、夜6時半那覇発にのって神戸に帰ります。那覇の姉のマンションでさわやかに目覚めたわたしは、早速荷物をまとめておいてとびだしました。半日の勝負です。しかし風は強く、雲ゆきはちとあやしい。
カバンには昨日あずかった資料がずっしり入っています。

マンションからの道々もうろうろまわりながら、各家々にポスティングや庭に出てる方には話しかけたり、お店にも「こんにちは」と戸をあけて入ってお話しました。

一人ひとりに声かけしながら、呼びかけて糸数カードを渡し、話の具合でときには大きく美しい説明のパンフの手わたしをしました。住宅地の中の感触がよいお店には、このポスター(沖縄から女性知事を・・)を貼ってくださいとお願いもしました。

  一般のお家でも、外にいる方には声かけてカードを渡してたら、
「がんばってえ」「あんたらにがんばってもらわんとね」「ようわかってるよ、がんばってねえ」と・・・・、
  と、こちら側の働きかけを待っていたように期待をこめて答えてくださるのがとてもうれしかったです。



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音楽 | 09:21:30 | Trackback(0) | Comments(0)
イチャリバチョデーセンター
そしてその夜は金城先生のイチャリバチョーデーセンター(行き会えば友達・・・)で音楽とお話とでゆっくりと過ごしました。 あわただしかったこの3日間でほっと一息できた時間でした。黒岩さんたちともみながそれぞれに久しぶりの思い出話に花が咲き、おそくに選挙本部からもお一人かけつけて状況説明に来てくださりいました。
その“イチャリバチョーデーセンター(行き会えば友達・・・)”の広いお部屋にはコンサートグランドピアノのすばらしいのがあり、北海道の拓ちゃんも、オーストラリアのヴィヴィルブー?というユーカリの木を白蟻さんがくりぬいた楽器を吹いてくれました。もちろん、金城弁護士の奥様の美しいソプラノも聞かせていただき、拓ちゃんの笛とのコラボレーションが楽しかったです。わたしもそれなりにピアノを弾かせていただきました。 話に音楽に花が咲いてとても有意義な時を過ごさせていただきました。
 お客様方も何人かいらしてくださり10数人で楽しい夜をすごしました。そして、同じ方向の方の車に乗せていただいて姉のマンションに帰りました。 レンタカーだったらこういう出会いの楽しみもないですから、今回は歩きでほんと楽しかったです。



音楽 | 19:00:02 | Trackback(0) | Comments(0)
沖縄大学と選対本部
20061116003902

 わたしは、高速バスで那覇の国分の沖縄大学に向いました。午後、きくちゆみさんが、そこで“目撃者”の講演とそこの先生との対談があるから。
 まあ、びっくりしたことに、そこで新潟の黒岩千秩子さんと10年ぶりの再会をしました。彼女とは、あの阪神・淡路大震災以来でした。わたしが灘区で震災ボランティア“灘地域助け合いひまわりネットワーク”の代表で毎日出勤?していろいろとコーディネートしていた時、新潟から、震災孤児の子を何人か避難させたいと言ってこられたのが黒岩さんで、足長育英会など紹介したことがあったのです。

金城睦弁護士さんとも会えたし、ちょうどその夜は、彼の「イチャリバチョデーセンター」で音楽とおしゃべりの集いをしようと急遽決めてたので、ピアノの練習に向かおうと思ってたところ、ちょうど黒岩さんも一緒に車で同行することにしました。

そして、那覇の選対本部に行くことになりました。私は、あの!平山さんがいらっしゃるだろうから本部は失礼してました、というと、「えっ、彼は来ていないよ何かあったの?」と、金城さん。彼はずっと中国にいらしたので、あの平山さんがオウムとサリン発言で私を侮辱なさった話など全然ご存知ないことが分かりました。みなさんお忙しいからそんなものなんでしょう。で、安心して選対本部に向いました。^^

まあ、なかなか明るくて広い選対本部でした。ぞくぞくと内地から応援の方がかけつけてきているようでした。今日は田中康夫さんが来て、糸数さんと離島をまわっているそうです。壁には、社民から、民主から・・・総勢の応援メッセージのポスターが壁紙代わりにはってあるみたいにびっしり並べてありました。

というわけで、選対でいろいろお話伺わせていただき、明日の街中での街宣方法をうかがいました。どんどん宣伝してOK、沖縄ではなんでもOKだよ、とのお墨付きをいただいたので、やる気まんまん!カードもパンフレットもいっぱいいただいて、明日中に全部を消化してしまおうと、意気込んでカバンいっぱいいただいてきました。

 

音楽 | 13:39:02 | Trackback(0) | Comments(0)
名護市はしっけてる
20061109070119
水曜日の昼前に寄った名護市の選挙事務所は誰もいない、まだ電話もなく、選挙カーもなく、ビラもポスターもほとんど貼れてないという悲惨な状態。やる気ないんかという住民の声!を聞いた、みんなしっけてるみたい。北部は人口が少ないから軽ろんじられているのだろうか。

琉球大から戻って木曜日の夕方ももまた南里さんと一緒に名護の選対本部をのぞいたら、電話はまだだったけど仲田善幸議員さんが新聞記者のインタヴューを受けてらしたので横で聞かせていただきました。

 名護市に今、つぎつぎに箱物が6つも7つも作られていること、それらの実態・・・についていろいろと聞かせていただきました。
 ここにも、ハードを喜び自慢する行政の姿勢と対照的に、ソフトのあまりの貧弱さとの矛盾がみえました。 
 それらに付随して出来た建物に入った沖縄に来た企業は沖縄だからと安い賃金ですませるという格差を助長している。

 南里さんもお母上をこちらに連れてきて看病してたら、健康保険料だったかしら、街より3倍にもなってとても大変だ、とか、出来た研究所に期待を持っていってみたら、まったく中身なしであきれた、とかいろいろ身近な話にも記者さんは興味を持って聞いておられました。

後インターネットとFAX受け取りに南里さん宅に伺い、つれあいさんとも久しぶりにお目にかかって楽しくおしゃべりしました。


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音楽 | 17:01:19 | Trackback(0) | Comments(0)
シール投票
20061109153336

今日は、昼休みの時間に、琉球大学できくちゆみさんたちと“教育基本法のシール投票”をするので、理恵さんといっしょに出かけていきました。昼休みに大学生協の食堂の前でしました。テレビと新聞社もいくつか来ていました。

 「今、兵隊になるように命令に反抗しない子どもたちを育てる教育へと変えられようとしています。そのことを知っていますか? みなさんはどう考えますか」と、呼びかけました。
 
 学生によびかけながら、教育基本法改訂について<賛成><反対><わからない>・・・にシールを貼ってもらうのです。全部で321票あったけど、そのうち
 54.2%が 変えない わからないが27.4% 変えたほうがよいが18.4%
変えたほうがよいは、これまでの平均の27.5%より大分低かった。


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音楽 | 15:33:37 | Trackback(0) | Comments(0)
ゆみさんとルースチェンジ
20061109075537
水曜の夜は、那覇のエンピツビルで、きくちゆみさんのビデオとトーク

理恵ちゃんと那覇にでました。2日目は夜にきくちゆみさんが沖縄に到着で、鉛筆ビルの喫茶店でゆみさんの“ルース・チェンジ”の講演会ですから、その準備もあります。糸数さんの後援会に寄って彼女のマンガを手に入れたり、カードやチラシを貰ったりと、町をうろうろしているとけっこう渋滞でこんでいて時間をとりました。行ってから、本を並べたりといろいろ会場の準備をしました。

  きくちゆみさんが飛行機がトラブって少し遅れるので、私は始まる15分前からピアノを楚々と弾き始めました。

20061115140408
がんばれ!沖縄知事女性候補
   
http://www5a.biglobe.ne.jp/~keiko-i/




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音楽 | 07:55:38 | Trackback(0) | Comments(0)
アピール
20061109064252


11月8日(水)
  ティダの家で目がさめました。ティダとは、沖縄の言葉で“太陽”という意味です。沖縄のおばあたちは太陽を拝みます。ウタキで太陽に向かい東に向って祈りを捧げます。
 
他にも二人泊まっておられました。京都の学生さんと地元の方でした。そして、このティダの場所を提供なさっているヨシタミ議員さんと、おばあたちは、毎朝、キャンプシュワブのゲート前にたって、のぼりをあげ、旗をもって、プラカード持ってアピールするそうです。一泊の恩義でわたしも一緒に立つことにしました。
 「おはようございます。いってらっしゃい」「糸数けいこをよろしくお願いします」
と、きっかり7時~8時まで、行きかう車に手をふって呼びかけるのです。



音楽 | 06:42:52 | Trackback(0) | Comments(0)
顔合わせ
火曜日の夜は、平和省の井上聖、ことガリさん、と美香さん、糸数理恵ちゃん、市民の風の金城睦弁護士、西脇さん、北海道の学生の卓也さん、喜慎さん、ソーシャルワーカーのさち子さんと私。、みんなで楽しく食べて今回の選挙のことなどもいろいろしゃべったよ。

音楽 | 18:38:14 | Trackback(0) | Comments(0)
平良なつめ牧師
20061107180530
さっそく返野古の浜のテント村に行きました。ちょうど浜で平良さんが話をしていると聞いて、理恵ちゃんと跳んでいきました。先に西宮からの学生さん二人がきていました。平良さんは、あの車の前に飛だしてタイヤにしがみついて逮捕された人です。とにかく凄い話を沢山聞かせていただきました。

いってみると、平良夏芽さんが、浜で丁度話しをはじめたところだという、毎日担当が替わっていて、今日は平良さんの番だそうだ、ラッキー!
 理恵ちゃんと浜に行くと、有刺鉄線が白い砂浜を分断している。むこうはキャンプシュワブ、浜の向こうの丘の上の監視小屋からはいつもこちらを見てるそうだ。

 そこで、平良さんたちの体をはっての、この浜の海中のボーリング調査のやぐらを死守してきた、さまざまな戦いのことをひとしきり聞く。凄い!の一語に尽きる。カヌー隊の訓練や、人命救助の資格をとったり、それがさっそくに役立った一刻を争ういのちを救った話これも戦い。海の上では、モーターの騒音といのちがかかっているから、どうしても大声で荒くなってしまうそうだ。

 

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音楽 | 18:05:30 | Trackback(0) | Comments(0)
辺野古の浜のテント村
20061109072442

20061109073814
浜の管理人?篠原さんです。

理恵ちゃんと篠原さんと、もう一人、大阪からのマッキーさんもいらっしゃいました。

 ここは、「平和市民連絡会」と「ヘリポート建設阻止協議会 生命を守る会」

音楽 | 12:24:42 | Trackback(0) | Comments(0)
瀬戸内海の日ノ出
最高です。瀬戸内海の日の出


9/23(土)岡山いこいの村で、ダルマさんと冨田哲秀さんのワークショップをしました。
 岡山いこいの村のセミナーは最高でした!
 計15人が集い、議論を戦わせました。
 それにナポリも顔負けの美しい景色でしたし。
 エーゲ海クルーズをして地中海をよくご存知のダルマさんも!
 ナポリでコルシカ島やベスビオス火山を対岸の公園から一望した池邊も!こっちの方が美しい!
 と、世界一美しい瀬戸内海の景色を見おろしながら、自然食のおいしい食事もいただきました。
 そして美しい日の出に光る海を見下ろしながら、畑やプール、ミューや鶏やうこっけい、山羊さんのいる外の散歩もまた楽しからずや・・・!♪

 土曜日の午後はずっとダルマさんの啓発セミナーでした。
 よどみなくお話なさり、どんな質問にも確かに答えておられるご様子はさすがでした!
 夕食はこれまた豪華宴会になりました。豪華食事に加えて手作り豆腐・地鶏の薬膳鍋・・・で、心も胃も満腹でした!
 そして、夜の部の冨田さんのエゴギョウにも、みなさん、さぞやびっくりなさったことでしょう。心の五角形から自分をみつめなおす。

 ダルマさんからはわが国と世界への発想の転換を、そして未来につながる確かな自分づくりに自ら考えることを、
 そして、冨田さんからは自分自身の心の状況と社会との対応や価値観の転換をせまられるような、まことに美しく且つ大胆で刺激的な一日を過ごしました。

 そして講師の方々をはじめ、すばらしい場所のホテルのオーナーの、濱岡喜範様には、いろいろと大変なご便宜をはかっていただけましたことに心から感謝申し上げます。

 又、半数の方々が遠くから駆けつけてくださったことと矢山有作様さとうしゅういち様をはじめ地元の方々のご協力に心から感謝を申し上げます。

 そして、みんなが又ここでしようよ! というぐらいほんとうにすばらしい出会いと場所になったことに心からうれしく思われました、
 ほんとうにしてよかった~~~!ひさびさの満足でした!
 
 終わってからの、ゆっくり飲みながら談笑できる合宿ってほんとにいいものですね。
 でも、もし共謀罪があったらこれは大変かもしれない。^^;;
 


音楽 | 15:48:26 | Trackback(0) | Comments(0)
ありし日のツインタワーです。
ありし日のツインタワーです。
20061004062735.jpg



音楽 | 07:02:19 | Trackback(0) | Comments(0)
いこいの村
20060822034512
パラグライダーの風を読む、絶壁の上に立つ大田さん,・・・・瀬戸内の海と島、そして蠣船、備前からブルーラインを走る。素晴らしい眺めです


音楽 | 03:45:12 | Trackback(0) | Comments(0)
ゆかいな仲間たち
20060820230128

 
 今日はTさんちで、結婚のお祝い、を口実に飲んで食べて、弾いて、手品して、といつものゆかいな仲間たちと過ごしたよ。
 
 楽しかった~~~♪

音楽 | 23:01:15 | Trackback(0) | Comments(0)
宴の後の庵
20060808214010
翌朝、一番にきくちゆみさんと佐々木さんを広島駅に送っていった。6時に空港行きのバスがでるから。次は田口夫妻、ピースボートのお兄さんも早瀬さんも藤田先生も三々五々帰っていかれ、宴の後・・・、海は静かに輝いている。すばらしい天国みたいな“樹心庵”です。。。

上手く行ってよかった♪
 会場と宿泊とを貸して下さった妙法寺さまと樹心庵の友国様、ほんとうにありがとうございました。
 みなさん、近くから遠くから、はるばる来てご参加をいただき有難うございました。心から感謝申し上げます。

 内容の濃い、すてきな平和の集いができたんじゃないかと、そのように思われました。中国新聞の記者さんもじっくり取材なさっていて、すてきな記事を書いてくださいました、ありがとうございました。
 
 みなさま、ほんとうにいろいろとご協力くださって有難うございました。又、広島でのこと、ビラづくり等していただいた酒井さんに心からの感謝を申し上げます。又、大量のビラを作っていただいた岡林さんに心からの感謝を申し上げます。

 6日には、大変お忙しいところ、平和公園内で、千枚ものビラ播きを一緒にしてくださった、竹村さん、早瀬さん、暑い中を本当に有難うございました。

 

音楽 | 21:40:10 | Trackback(0) | Comments(0)
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